ハガキを切手に交換して買取業者に売る方法

大阪市の企業の経理課に勤めていますが、切手の買取はとても助かっています。
個人の顧客相手の企業に勤めています。
営業部の担当者から、年賀状や暑中見舞いなどのハガキを見込み客や成約客等 に定期的に郵送しています。

ダイレクトメールや営業の郵送物であれば、顧客から敬遠されがちですが、年賀状や暑中見舞いなどは、比較的顧客から喜ばれるため、定期的に会社としても発送しています。
しかし、会社全体では用意するハガキは何千枚ととても大量になります。

すべてのハガキが顧客に郵送されて、営業的なメリットがあれば良いのですが、営業担当者によっては郵便を送るのがめんどくさかったり、送るタイミングを逃してしまったりと、ハガキだけが残ってしまうことがあります。

年賀状や暑中見舞いについては、そのタイミングを逃すと、他の時期に郵送する事は難しいため、ハガキだけが残ってしまいます。
そのままにしてしまうのは、とてももったいないため、大阪市の郵便局に行って切手として交換をすることがあります。

社内の郵便物等に切手を使うこともありますが、最近はメールなどもあるため、切手を使う機会が減っています。
そこで切手を大阪市の買取業者に買い取ってもらい、換金することがあります。

参考:切手買取 大阪

そうすることによって無駄な経費を抑えることができます。
切手の買取は無駄な経費を抑えることができ、とても助かっています。